影を使った簡単レッスン

全国で始めて「影を使って」スイングを覚えることができる特許技術を使ったゴルフスクールです。
初心者から経験者まで 「影を使って」短期間で正確なゴルフスイングを身に付ける事ができます。
これから始めてみたい初心者の方や、更に上達したい経験者の方は無料の体験レッスンでお試しください。

特許技術「影を使ったSライト」での練習は、正しいスイングを影のガイドラインをなぞるだけの分かり易い練習方法です。
影をなぞって行くだけの簡単な練習ですから、自分自身で納得しながら、安全で美しいスイングを身に付けることが短期間で出来る訳です。ゴルフの練習はご自分で納得しながら「よいクセを付ける」が最も大切な事です。

影で見える だから伝わる 出来る

初心者がアドレスの仕方を習う時、飛球方向に対して肩のラインを真っ直ぐにする事を習います。
グリップは両手の位置が上と下になりますから自然に右肩が前に出てスライスが出やすい構えになるのですが、意外とこの構え方のエラーが自分自身では分からないのです。
Sライトの影を使うと一目瞭然で正しい肩のラインが見えますから簡単に理解出来る様になります。

影をなぞって正確に練習

Sライトの影は実際の動きの5倍の大きさで確認できる為、テイクバック時の小さなエラーも自分自身で見えますから正しい動きが身に付く訳です。
トップの形はビデオで見ても分かりにくいのですが、シャフトクロス等のエラーが簡単に確認できるので、染み付いた悪いクセも徐々に直って行くのです。

初心者でも安心

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ボーに対して構えた時、投影された頭の影の中心位置が赤色のガイドマークと合っているか。投影された両肩の影が開いたり閉じたりせず、真っすぐになっているか確認します。写真のようになっていれば正しいアドレスの影です。

影の基準でアドレスの確認

テークバックの途中でクラブシャフトが水平位置を見てみましょう。
投影された頭の影の中心が黄色のガイドマークに合っているか。クラブシャフトの影が黄色のガイドライン上に真っすぐになっているか確認します。写真のようになっていれば正しいクラブシャフトが水平位置の影です。

影の基準でシャフトが水平位置での確認

その後、投影された頭の影の中心が黄色のガイドマークに固定したままクラブシャフトの影が白色のガイドライン上に角度が合っているか確認します。写真のようになっていれば正しいクラブシャフトが正しい左腕が水平位置の影です。

影の基準で左腕が水平位置での確認

テークバックからトップを見てみましょう。
投影された頭の影の中心が黄色のガイドマークのまま、クラブシャフトの影が赤色のガイドライン上に真っすぐになっているか確認します。写真のようになっていれば正しいトップオブスイングの影です。

影の基準でトップ位置の確認

ガイドラインをなぞって行くだけで誰にでも理解できる簡単な方法ですから、自分自身で納得しながら安全で美しいスイングを身に付けることが短期間で出来る訳です。

影の基準を自分で確認しながら練習

自己流の方はいろんな事をごちゃごちゃに勘違いして覚えてしまって、どれが正しい事なのか正確に分からないので、常に悩んでいる訳です。
悪いクセを直すには、正しい基礎になる所はそのまま残し勘違いしてる所を少し修正すれば、誰でも悪いクセは直ります。諦める事はありません。
手打ちのゴルフとは、腕力の6倍も有る脚力を使ったスイングの仕方が分からず、骨格可動域を無視した動きで人間の感覚だけでボールを打とうとするスイングです。手を使ってボールに当てる事は出来ても、思った所に狙い通りに打てる確率は極端に低く、クラブの番手通りにボールを飛ばす事は至難の技です。
回転のゴルフとは、文字通り回転軸に対して骨格可動域の範囲で、脚力・遠心力・重力・テコの原理を効率的かつ最大限に利用し、小さな力でも大きなパワーを引き出す事の出来る、最も身体に安全なゴルフスイングです。

経験者の改善したスイング①

某ゴルフスクールに長年通っていましたが上達どころかどんどんゴルフがダメになって来て、評判を聞いて体験レッスンに参加しました。もっと早く来れば良かったと思います。実は入会して1ヶ月後に80台 1ヶ月半後に夢の70台出ました やっぱりここは評判以上です。

経験者の改善したスイング②

たった一回の体験で長年の悩みから解消されました。
影のレッスンは凄いと改めて思います。

  • 回りの人と一緒に自分も始めたいと思っている方
  • 初心者できちんと習いたいと思っている方
  • スコアが伸びず壁にガンガンぶつかっている方
  • 新潟に転勤 急にコンペに出る事になりお困りの方
  • 仲間より密かに上手くなりたいと思っている方
  • 現在のゴルフスクールで上手くなれない方

手打ちスイングのデメリット

昔パーシモンという木で出来たクラブが有りました。北米産の柿の木で作られたクラブです。
軽くてヘッドの大きなドライバーと比べると驚く程飛距離が出ませんでした。現在の軽量化された重心深度が深いゴルフクラブは、主に遠心力を最大限に使ってボールを遠くに飛ばす為に作られています。

現在のゴルフスイングは遠心力によるゴルフ理論でないとクラブの性能を生かす事は出来ません。

回転のゴルフは「ボールに当たる」

手打ちのスイングが「うまくボールに当てるボールを打つに対して回転軸でのスイングは「うまくクラブを振るボールに当たる」になります。

人間の本能的な動きの中でボールに対して「ボールに当てる」「ボールを打つ」が手打ちのスイングです。

ゴルフクラブが手打ち用に作られていない為に、手打ちのゴルフではボールを遠くに飛ばせないのです。

骨格可動域を運動生理学的に考える

骨格可動域を運動生理学的に考える

身体の回転軸である背骨は頚椎、胸椎、腰椎の繋がりが背骨です。
回転軸を支える骨盤と下半身にもそれぞれ約45度の骨格可動域が有ります。

下半身のパワー脚力というのは腕力に比べて約6倍のパワーを持っています。
脚力を使って、最大パワーを生み出す事が出来るゴルフスイング理論が、回転軸でのゴルフ理論です。
回転軸に対して上体の捻りパワーを下半身で溜め、そのパワーを一気に開放して最大遠心力でクラブが振られ、ボールを遠くに飛ばせる訳です。

正しいスイングの条件は「身体に無理な負荷を掛けない動きでボールを遠くに飛ばせるゴルフスイング」です。

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FUJITA.H

条件は2つ
上達する為の条件は質と量です。
質とは正しいスイングの仕方を理解する事。
量とは練習の量です。

ゴルフは基本となるスイングメカニズムと基本応用型のショートゲームとで構成されています。
ゴルフスイング上達の意味は、スイングの基本的方法論を理解した上で質的レベルを磨き上げる事です。
基本を理解していない場合、応用型であるショートゲームだけ練習しても後々ズレが生じて来ます。

納得のいく練習
HIROゴルフスクールではボールを打ちながらリアルタイムに自分の影を使って、ミスの原因をチェックしながら練習します。
[Sライトゴルフ練習システム] は1打1打の結果と過程を把握する事ができる為、納得のいく練習が出来ます。
ただ単に一生懸命 多くのボールを打つ練習だけで上達する事が出来るのではありません。

確かな基準をベースにした目的のある練習こそがゴルフ上達の基本です。

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